テーマ:

ユスラウメ、ハイビスカス、ガザニア、パンジー、クリサンセマム・ノースポール、ニワナズナ、ガーベラ、プリムラ・ジュリ…

 熱帯果樹温室広場で見た草木の花です。残念ながら温室は閉鎖続行中です。ユスラウメに沢山実がついていました。子供の頃実家にあったユスラウメの実を食べたことあるのですが、水っぽいだけで甘くも酸っぱくもありませんでした。温室の住人だろうと思われる鉢植えのハイビスカスが外にに出てひなたぼっこしていました。といっても曇り空でしたが。温室横の花壇に…
トラックバック:0
コメント:7

続きを読むread more

ムラサキカタバミ、イモカタバミ、ハコネウツギ、リンゴ、モミジバフウ、ベニバナトキワマンサク、シジミ、オオニワゼキシ…

 ムラサキカタバミがアチコチに咲いていました。紫色の花を咲かせるイモカタバミは葯が黄色ですが、この花は白色です。日本庭園広場の隅を流れる小川の畔に茂って居た紅花常磐満作が強剪定されて3本の木に別れていました。(1本の木だと思っていましたから吃驚)。ベニバナトキワマンサクの木の下に生えていたツキヌキ忍冬、姫蔓日々草が無くなっていました。小…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

シャリンバイ、イロハモミジ、オオシマザクラ、ウツギ、ドクダミ、ハコネウツギ、カジイチゴ、シロタエギク、ムラサキツユ…

 日本庭園の裏道にガマズミが咲いているかと探しましたが、木が無くなっていました。林の奥に何やら花が咲いています、近づいて葉を見るとシャリンバイのお終い花でした。ロックガーデンに今まで見た事の無い箱根空木が咲いていました。スイカズラが白から黄色に変色するように、この木の花は白から紅色に変色するようです。潮風に強く海岸地方に多いようで、名と…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

ブタナ、ハルジオン、チチコグサモドキ、ザクロ、ネズミモチ、トウハクチョウゲ、オオトキワツユクサ、メタセコイア、ボケ…

 緊急事態宣言により、閉園されていたのが解除されて、2ヶ月ぶりに訪れました。開園に備えて準備されていたようで園内全ての場所で雑草が綺麗に刈り取られていましたが、駐車場脇の草地にはブタナが繁茂した状態で残っていました。 吃驚したことに湿地園で、いつも八重花をつけるトウハクチョウゲが一重花を咲かせていました。此所で白花のツユクサ(多分自宅…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

クレマチス白雪姫、オオバギボウシ、ヤマボウシ、オオヤマレンゲ、白花ヤマホタルブクロ、カタバミ、ドクダミ、サツキ、サ…

 建物の影になる場所に生えるクレマチスの1番花が咲きました。大葉ギボウシにも花芽がでました。ヤマボウシの白い花は総苞片なのですが、ルーペを使うと緑色の部分に小さな4花弁と花糸が見えます。オオヤマレンゲが開花しました、花期の短い花で一日経つと大きく変わる様子を撮りました。庭に蔓延る白花ヤマホタルブクロとドクダミが咲きはじめました。 …
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

ヤブジラミ、シロバナマンテマ、ツルマンネングサ、シロバナマンテマ、コモチマンネングサ、ノバラ、キツネヤナギ、オニグ…

 ヤブジラミに実が出来ていました。名は実をシラミ(蝨)に見立てたのだそうです。堤防から下の平坦な護岸コンクリ-トに降りました。降りたところにシロバナマンテマが咲いていました。花は純白で苞は緑色で、桃色花より小さいです。コンクリートの上でアチコチに蔓マンネングサがさいていました。葉は3枚ずつ輪生します。参考までに自宅で蔓延るコモチマンネン…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

シロバナマンテマ、ヘラオオバコ、ニワゼキショウ、セイヨウヒキヨモギ、ヒサウチソウ、アカツメクサ、コウゾリナ、コバン…

 堤防の入り口にシロバナマンテマの仲間が咲き始めていました。花が真っ白で苞が緑色のシロバナマンテマは堤防の下で咲いていましたので次回報告します。ニワゼキショウ、オオニワゼキショウの数が増え、アカツメクサやコウゾリナが群生しました。群生していたコバンソウの花穂が伸びたように感じます。  庄内川河畔にて 撮影:2020.5.19 …
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

イタチハギ、キショウブ、カゼクサ、ゴウソ、オオニワゼキショウ、ブタナ

 水辺に生えるイタチハギの花もソロソロお終いのようです。湿地に生えるキショウブが満開でした。少し下流方向へ歩くと堤防斜面に奇妙な花をつけた植物群を発見、雄花が上にあって下に雌花がある、上高地で出合ったカヤツリグサ科スゲ属のオクノカンスゲを思い出します。カンスゲに比べて雌花が巨大なのが目をひきます。  庄内川河畔にて 撮影:2020…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

アカツメクサ、シロツメクサ、オオニワゼキショウ、コバンソウ、ニワホコリ、ノバラ、スイカズラ

 アカツメクサ、シロツメクサが沢山花をつけていました。オオニワゼキショウはニワゼキショウより花は小さいのですが実が大きいのだそうです。コバンソウが大群生していました。コバンソウと一緒に茂っている草は草丈15cm前後でカゼクサでは無いようで、手持ちの図鑑(原色日本植物図鑑)で調べてみましたらイネ科のニワホコリではないかと思います。ノバラや…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

キキョウソウ、ニワゼキショウ、オオニワゼキショウ、タチイヌノフグリ、シロバナマンテマ、ナヨクサフジ、ノバラ、セイヨ…

 キキョウソウが小公園南側の石垣の継ぎ目に数本並んで咲いていました、下から順に咲きますからお終い花でしょう。ニワゼキショウが咲き始めました。ニワゼキショウが咲き始めると花色の濃いタチイヌノフグリが咲き始めます。半寄生植物のヒサウチソウに混じって黄花の西洋ヒキヨモギが2本咲いているのに出合いました。栽培禁止植物のオオキンケイギクが咲きだし…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

ユキノシタ、イチハツ、カランコエ、オオヤマレンゲ、ハルジオン、ユリオプス・デージ、アメリカフウロ、オオタカネイバラ…

 5月に庭で撮影した草木の花です。化成肥料で肥大したユキノシタに花が咲きました。昨年の庭木の剪定でイチハツが殆ど抜き捨てられたのですが、繁茂していたヒメヒオウギズイセンに守られた株に花が咲きました。カナディアンロッキーを歩いたとき、現地のビジターセンターで「消毒済み」と書いた種子を買い、庭で育てたオオタカネイバラ(英名:Prickly …
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

シンビジュウム金稜辺、トウバナ、アカバナユウゲショウ、トキワ露草、西洋ジュウニヒトエ、クロバナロウバイ、ヤマボウシ

 5月に庭で撮影した草木の花です。シンビジュウムが開花しました。この花は昔、父が塩漬けにしてお茶に浮かべて楽しんでいました。私もやってみましたが、苦いです。アカバナユウゲショウがアチコチで咲き出しました。昨年白花をつけた株が1株あり、植木鉢に移植しました。今年も移植した鉢から白花が咲き、1株だけです。白花から出来た種は赤花が咲くのでは無…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

トキワハゼ、シンビジュウム金稜辺、アカカタバミ、アカバナユウゲショウ、トキワ露草、ダッチアイリス、ユリオプス・デー…

 猫の額ほどの庭ですが、草木の花です。出入口に置いてある鉢植えのシンビジュウムに花芽が出ました。これは約40年前に実家から移植したもので、戸外に置きっぱなしで、たまに化成肥料を数粒置くだけですが元気です。まもなく買いでしょう。建物の北側で日当たりが良くない場所ですが、ダッチアイリスが開花しました。葉が細いので風で折れます。雑草に負けずに…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

スイカズラ、ナワシロイチゴ、オオカワヂシャ、クレソン、キショウブ

 地面に生える小木や枯れ草にのしかかるようにしてスイカズラがアチコチで繁茂していました。花が満開近い株やツボミが多い株などありましたが花は匂いを嗅ぐと甘酸っぱい香りがし、付近に芳香が漂っていました。地面を這う苗代苺は生菓子のような格好の花をつけていました。実は甘酸っぱく食べられますが野鳥の好物ですぐ無くなります。オオカワジシャやクレソン…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

コモチマンネングサ、オニグルミ、ノバラ、アレチハナガサ、イタチハギ、ナワシロイチゴ

 堤防の草道から石段を降りて水際の平坦な護岸コンクリートの部分を下流方向へ歩いて見た草木や花です。ノバラがアチコチに群生して花が咲き始めて、辺りに芳香が漂っていました。イタチハギが沢山の花穂を出し、風に押されたのでしょうか、地面を這う枝は花を咲かせていました。地面を這う苗代苺は生菓子のような格好の花をつけていました。実は甘酸っぱく食べら…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

コバンソウ、ミドリガメ、ハルジオン、バショウ、イグサ、ノバラ、ニセアカシア、ヘラオオバコ、ナヨクサフジ

 堤防の草道から水面を見下ろすと、白い花が見えるのでコンクリートの石段を降りて水際の平坦な護岸コンクリートの部分へ降りました。石段の終わり辺りには大水で堆積した土砂が積もりコバンソウが沢山茂っていました。中州では芭蕉が緑になり、水際ではイグサが繁茂、地面を這うノバラの枝には花が咲き始めていました。中州に繁るニセアカシアの近くから花を見上…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

ニセアカシア、ヒサウチソウ、ナヨクサフジ、アカツメクサ、シロツメクサ、コウゾリナ、ヤブジラミ、ヘラオオバコ

 河から吹き上げる風が芳香に満ちていますので、もしかしてと思って家前の道から河畔を見下ろすと、期待通り中州のニセアカシア(針エンジュ) が満開です。近くへ行ってみたいと堤防の草道を歩きました。堤防斜面の草地に白い花をつけたヒサウチソウがそこここに咲いていました。久内草は半寄生植物で、西洋ヒキヨモギの黄花を白くしたようです。名は久内清考氏…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

マツバウンラン、カタバミ、オヘビイチゴ、ツツジ、ハルジオン、カラスノエンドウ、シロバナマンテマ、イヌコモチナデシコ…

 ステイホーム遵守だけど、車でスーパーへ食料品を買いに出かけたら街路樹ナンジャモンジャ(ヒトツバタゴ)に花が咲いて真白になっていましたから、カメラ片手に車が通る道路の歩道沿いに歩いてみました。街路樹の間の草地に、イヌコモチナデシコやマンテマが大群生していて吃驚しました。白色や紅色のハナミズキが満開で、足下では歩道脇に植えられたツツジが綺…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

ヘラオオバコ、シロツメクサ、スイバ、ギシギシ、ニガナ、スミレ、ハルジオン、コウゾリナ、アカツメクサ、オニグルミ、カ…

 誰も居ない堤防の草地を昼食後にカメラを持って散歩しました。堤防上の緑が濃くなり、シロツメクサ、アカツメクサが咲き出しました。スイバやギシギシも大きくなり実をつけている物もありました。イタドリが大きくなって先端半分程を刈り取って持ち帰った人がいるようで、草を食べるペットでも飼っているのでしょうか。1時間ほど河畔を歩いたら汗をかきました。…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

トキワハゼ、アカカタバミ、トキワ露草、スズラン、ハナズオウ、シラー・ヒスパニカ、ヤマボウシ、アカバナユウゲショウ、…

 猫の額ほどの庭ですが、草木の花です。建物の影になる北側にシラー・ヒスパニカが沢山咲きました。クレマチスとオランダアヤメに囲まれて頑張っています。ヤマボウシに沢山葉がつきました。ハナミズキと違って葉が出てから花が咲きます。独りばえのセンニンソウの蔓が伸びてきました、蔓を誘導しないと木に巻き付いて大変ですが、白い髭が見たいので抜かずに横に…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

トキワハゼ、西洋ジュウニヒトエ、ハナズオウ、コデマリ、シラー・ヒスパニカ、シラン、ヒメウツギ、東海タンポポ、スズラ…

 猫の額ほどの庭の草木の花です。日当たりの悪い出入り口に置いた黄エビネの鉢が赤カタバミに乗っ取られ、割り込んだトキワハゼが咲きました。玄関先に繁茂した西洋ジュウニヒトエの花穂が伸び賑やかになりました。鈴蘭の葉芽が沢山出ました。半日陰で日当たりが悪いから、ミニチュア鈴蘭です。庭の至る所に蔓延っているアカバナユウゲショウが花をつけました。花…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

クレソン、オオカワヂシャ、ナワシロイチゴ、オヘビイチゴ、ノミノツヅリ、オオアマナ、ハルジオン、カラスノエンドウ

 遠くにある平池の水が暗渠を通って流れ落ちる場所に、クレソンとオオカワジシャが咲いていました。クレソンはステーキの添えに使われますから食べられるのでしょう。堤防の草道に上がって橋の近くまで歩いて見ました。橋のたもとの丘の上には区画整理でお移りになられた鎮守様が祀られ木が茂っています、そこにオオアマナが咲いていました。誰かが植えたのでしょ…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

ゴヨウアケビ、アカメガシワ、スイカズラ、ナヨクサフジ、ナワシロイチゴ、オニグルミ

 お目当てのゴヨウアケビが水際に繁茂していました。ゴヨウアケビはアケビと三つ葉アケビの交雑種だそうで、雌花と雄花があるのですが、実は見たことがありません。葉が茂っていて花が見えないので、蔓をヨッコイショと持ち上げて撮りました。白く数の多い花が雄花で、赤色で大きいのが雌花だと思います。  庄内川河畔にて 撮影:2020.4.25 …
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

ノバラ、イヌコモチナデシコ、西洋カラシナ、キツネヤナギ、ギシギシ、コモチマンネングサ、イタチハギ、オニグルミ

 堤防下の平坦な護岸コンクリートを下流に向かって歩きました。草のない場所は気楽に歩けますが、まもなく枯れ草や小木の生える場所になります。今まで2本しかないと思っていた狐柳が沢山生えていて吃驚しました。ネコヤナギは有名ですが、狐柳は花が黄色いからの名だそうです。イタチハギが花穂を伸ばしていました。黒い花をつけるので知られています。イヌ、キ…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

イタドリ、東海タンポポ、スズメノヤリ、ヒメオドリコソウ、ギシギシ、西洋カラシナ、オオイヌノフグリ、キュウリグサ、ノ…

 草むらの中でオオイヌノフグリ、キュウリグサ、ノミノツヅリ3種の花が寄っていました、まるで相談している様子、面白いので撮ってみました。他の草と混じると見にくいのですがスズメノヤリが群生している場所がありました、名は武器の槍では無く、大名行列の先頭でやっこさんが振っている「毛槍」に見立てたのだそうです。ノミノツヅリが満開でした、ツヅリとは…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

マツバウンラン、イヌコモチナデシコ、カタバミ、カスマグサ、コメツブツメクサ、ノヂシャ、ナヨクサフジ、カラスノエンド…

 住宅地から河畔への降り口に青色の花が咲いていました。最初はキキョウソウかと思ったのですが、よく見るとリナリアに似たマツバウンランでした。米粒ツメクサの間からイヌコモチナデシコが出て花が咲いていました。コモチナデシコと花は似ていますが、茎下部に粘液繊毛があるので見分けられます。もう少し経つと、ここには苞の様子が似たマンテマが咲きますがま…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

緑亀、ヒメオドリコソウ、オニノゲシ、カスマグサ、クレソン、オオカワヂシャ、スズメノヤリ、オランダミミナグサ、モッコ…

 河幅約200mで川沿いの堤防は約600m程の草地でその先は竹林と雑木林となり道は無くなります。道の終点まで来ました。ここは本流から中州によって分けられた水が流れ込む場所です。流れの変わる場所にミドリガメが甲羅干をしていました。水中に見える姿を含めると20匹居ます。1km程離れた丘にある平池の水が地下暗渠を通って流れ落ちる出口にクレ…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

ソメイヨシノ、八重白花と八重黄花のモッコウバラ、ダッチアイリス、ヤマボウシ

 4月15日に愛知県春日井市にある王子製紙春日井工場バラ園のバラはどんな様子だろうと覗いてみました。残念な事にバラ園花壇の薔薇は全く咲いて無くてツボミもありませんでした。駐車場所に咲くソメイヨシノの古木が満開で、バラ園前の桜並木は葉桜でしたが木によってはまだ花が残っているのも散見されました。Bゾーンのベンチが置いてある休憩所の周りに植え…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

ノヂシャ、東海タンポポ、スズメノエンドウ、カラスノエンドウ、カスマグサ、ナヨクサフジ、コメツブツメクサ、ヤエムグラ…

 河幅約200mで川沿いの堤防は約600m程の草地でその先は竹林と雑木林となり道は無くなります。ここは河口から30Kmの距離にあり、上流は岐阜県に入ると土岐川と名が変わります。キュウリ草が堤防一面に繁茂してどういうことかと思ったら、キュウリ草では無くてノジシャでした。カラスノエンドウ、スズメノエンドウ、カスマグサが咲いています。カスマグ…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

西洋ジュウニヒトエ、ハナズオウ、シラー・ヒスパニカ、シラン、ヒメウツギ、白山吹、フイリアマドコロ、ブルーベリー、山…

 猫の額ほどの庭ですが、玄関先に繁茂しロゼット状態だった西洋ジュウニヒトエの花穂が伸び賑やかになりました。米のとぎ汁ををやっていたのでコハコベが増えて入り交じって咲いています。昨年12月末に立木の剪定をしてもらい、酷く切り詰められて花が咲かないだろうと思っていた白山吹に2輪花が咲きました。アチコチに繁るスズメノエンドウに混じって生えてい…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more