マツバギク、キウイ、サルビア・ミクロフィラ、カタバミ、オニグルミ、ベニバナエゴ、ビワ
キウイ園前花壇でマツバギクが満開でした。石の上に乗って熱を貰うのでしょう。この暑さでは必要ないでしょう。キウイ園では沢山キウイが出来ていました。これ程沢山の実に出会えたのは初めてです。キウイは大きくなっても収穫期は11月と表示板に書いて有りますから長く木で熟成させるようです。キウイの名はオーストラリアに住むキウイと言う名の鳥に似ているからついた名だそうです。雌雄異株だそうです。最近スーパーではキウイを沢山見ますが、温室栽培品でしょうか。キウイ園横小広場の南側に鬼胡桃の木があり実が出来ていました。当地河畔でお馴染みですが、今まで気がつきませんでした。
名古屋市立東谷山フルーツパーク キウイ園付近にて 撮影:2022.6.10
マツバギク 学名:Lampranthus spectabilis ツルナ科 キウイ園前花壇にて 撮影:2022.6.10

日当たりの良い場所で満開です


キウイ 学名:Actinidia chinensis マタタビ科 撮影:2022.6.10

収穫期は11月で雌雄異株




サルビア・ミクロフィラ 学名:Salvia microphylla シソ科 キウイ園横小広場にて 撮影:2022.6.10

別名:チェリーセイジ

カタバミ 学名:Oxalis corniculata カタバミ科 キウイ園横小広場にて 撮影:2022.6.10

花色が鮮明でした

オニグルミ 学名:Juglans mandshurica var. sieboldiana クルミ科 キウイ園横小広場にて 撮影:2022.6.10

この木に初めて気がつきました

乾燥した実は、石の上で金槌で叩いても割れません
ベニバナエゴ 学名:Styrax japonica 'Roseus' エゴノキ科 東谷山31号古墳横にて 撮影:2022.6.10



ビワ 学名:Eriobotrya japonica バラ科 ビワ園にて 撮影:2022.6.10

色んでいます


名古屋市立東谷山フルーツパーク キウイ園付近にて 撮影:2022.6.10
マツバギク 学名:Lampranthus spectabilis ツルナ科 キウイ園前花壇にて 撮影:2022.6.10
キウイ 学名:Actinidia chinensis マタタビ科 撮影:2022.6.10
サルビア・ミクロフィラ 学名:Salvia microphylla シソ科 キウイ園横小広場にて 撮影:2022.6.10
カタバミ 学名:Oxalis corniculata カタバミ科 キウイ園横小広場にて 撮影:2022.6.10
オニグルミ 学名:Juglans mandshurica var. sieboldiana クルミ科 キウイ園横小広場にて 撮影:2022.6.10
ベニバナエゴ 学名:Styrax japonica 'Roseus' エゴノキ科 東谷山31号古墳横にて 撮影:2022.6.10
ビワ 学名:Eriobotrya japonica バラ科 ビワ園にて 撮影:2022.6.10
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