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ホトケノザ、大犬のフグリ、ナズナ、ユキヤナギ、ビワ、赤藪椿、 椿(紅乙女、花冠、 御国の誉)
ホトケノザ、大犬のフグリ、ナズナ、ユキヤナギ、ビワ、赤藪椿、 椿(紅乙女、花冠、 御国の誉)  当園北西丘陵にあるナシ園の沿いに歩いて、南垂れ丘陵の下部にある椿を見に行きました。途中の草地にホトケノザ、オオイヌノフグリ、ナズナが入り混じって群生していました。ブドウ園前ではユキヤナギが咲き始めで、ビワ園では長く咲いていた花が小さな実に代わっていました。南垂れ丘陵のミカン園の下、椿と紫陽花の小道では椿がたくさん咲いていて、赤ヤブ椿や椿 紅乙女などの綺麗な時期に出会えてラッキーでした。 ...続きを見る

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2018/03/31 08:46
花梅、花桃、 太郎冠者、サンシュユ、ヒュウガミズキ、トサミズキ、ハナニラ、シキミなど
花梅、花桃、 太郎冠者、サンシュユ、ヒュウガミズキ、トサミズキ、ハナニラ、シキミなど  中央広場に梅園では見なかった花梅がありました。売店前には紅と白の花桃が植えられてツボミが膨らんでました。渓流に花咲く四季の花園ではサンシュユが満開で、ヒュウガミズキとトサミズキが花をつけていました。花穂に着く小花の数と葯の色が違いますので見分けは容易です。草丈10pほどのミニスイセンが群生していました。 ...続きを見る

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2018/03/30 08:46
八重寒緋桜、寒桜 熱海早咲、椿寒桜、河津桜、紅花地常盤満作、姫蔓日日草など
八重寒緋桜、寒桜 熱海早咲、椿寒桜、河津桜、紅花地常盤満作、姫蔓日日草など  日本庭園広場のはずれを流れる小川の畔に、ベニバナトキワマンサクの木があり花が咲いていました。木の根元にヒメツルニチニチソウが青い花をつけていました。リンゴ園沿いに本館方面にあるき本館の庭にあるカンザクラ4種を見ました。少し訪れるのが遅かったようで、八重寒緋桜以外は葉桜になっていました。熱帯果樹温室広場のムベの縁取りに使われている庭梅のツボミが膨らんでまもなく開花の様子でした。 ...続きを見る

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2018/03/29 08:20
レンギョウ、コブシ、アセビ、枝垂れ桜、クレマチス、芝桜、水仙4種
レンギョウ、コブシ、アセビ、枝垂れ桜、クレマチス、芝桜、水仙4種  当園のレンギョウは3月17日にはまだほとんど開花していませんでした。ロックガーデン上部のアセビと薄紅色の曙アセビがが満開で、早咲きのクレマチス・アルマンディーが1輪開花していました。リンゴ園北側道沿いの花壇には珍しい水仙4種が咲いており、1種はバラの花ほど大きい花が1輪ついていました。 ...続きを見る

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2018/03/28 08:32
東谷山フルーツパーク梅園の花12種
東谷山フルーツパーク梅園の花12種  花梅、実梅の花が咲いていました、実梅や早咲きの梅ほとんど散っているものもありましたが、花梅の中で一番最後に咲く楊貴妃が満開でとてもきれいでした。 ...続きを見る

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2018/03/27 08:42
アリュオーディア、マダガスカル バオバブ、アフリカ バオバブ、ザミア、ヒメノウゼンカズラ
アリュオーディア、マダガスカル バオバブ、アフリカ バオバブ、ザミア、ヒメノウゼンカズラ  回廊の中の広場には花はほとんどありませんが絶滅危惧種の針の鋭いサボテン(アリュオーディア)とか、巨木には幹に10トンの水を貯えるというバオバブなど珍しい植物が植えられています。「星の王子様」には成長して巨大化し星を破壊する木として登場しています。回廊に隣接するスコール(軽食堂)で大好きなフルーツカレーを食べて一休みし、隣接する遠見台に上がって景色を見ました。 ...続きを見る

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2018/03/26 08:43
ハイビスカス、瑠璃花笠、台湾レンギョウ、ハナチョウジ、ヒカゲヘゴ、モンステラ、旅人の木
ハイビスカス、瑠璃花笠、台湾レンギョウ、ハナチョウジ、ヒカゲヘゴ、モンステラ、旅人の木  果樹温室を出て回廊へ向かう道はトックリキワタの庭を少し歩きます。曲がりくねった枝に小さなハイビスカスが咲いていました。池の狭い部分を横切りますと、ヒカゲヘゴやモンステラが茂っていてジャングルのようでした。池には緋鯉がたくさんいて足音で口を開けて集まってきました。回廊は沖縄国際蘭博覧会の時、ディスプレイ展示場になるのですが、その名残でしょうか飾りが残っていました。 ...続きを見る

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2018/03/25 08:14
ルエリア、ヒスイカズラ、ソーセージノキ、タヒチモンビン、シトロン、ドリアン
ルエリア、ヒスイカズラ、ソーセージノキ、タヒチモンビン、シトロン、ドリアン  果樹温室で見た草木の花や実と風景です。中央の高台にヒスイカズラが巻き付いていましたが、花穂は見えませんでした。この株には何度も出会っていますが花を見たことがありません。出口近くにドリアンの木がありました。昔王様が精力をつけるため召しあがったので、王の果物と呼ばれたそうで、今では果物の王様になっています。強烈な悪臭を放つので飛行機内持ち込み禁止だそうです。 ...続きを見る

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2018/03/24 08:35
果樹温室入口付近の風景
果樹温室入口付近の風景  果樹温室に向かって歩くと日本庭園のような場所がありました。天井のある道を通って歩きましたが花で飾れてきれいでした。入口にはレッドジンャーが咲き、ベニバナクサギも咲いていました。パンの木がありました。思い出のある木で、ハワイ・マウイ島先端にあるハナの町へレンタカーで出かけたとき、途中の無人スタンドで1個1ドルでパンの実を買い求め、宿で切ろうとしたらとても固い、スイスで買い求めた、民兵用の万能ナイフが歯が立ちませんので、宿の人に聞いたら焼くか、煮るかしなければ食べられないと笑われました。 ...続きを見る

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2018/03/23 09:04
カトレア温室を出て見たカラーリーフガーデンフェア
カトレア温室を出て見たカラーリーフガーデンフェア  昨年はユキノシタ科のヒューケラ類20種以上が露地に植えられていた辺りに、今年はカラーリーフガーデンフェアと称して主としてベンケイソウ科の厚肉植物が並べられていました。中にはサボテン科やリュウゼツラン科の植物も混じっていました。先般紫万年青が密植されていましたが、ここでは大きくなって花をつけています。 ...続きを見る

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2018/03/22 09:03
カトレア温室を出て見た花と風景
カトレア温室を出て見た花と風景  カトレア温室を出るとトックリキワタの庭の一角になります。熱帯植物のチランジアの画像が展示されていました。チランジアは樹木や岩に着生し葉から水分や栄養分を吸収しエヤープランツと呼ばれます。昨年はヒューケラ類20種以上が露地に植えられていましたが今年はチョッピリ鉢植えでした。アカバセンニチコウが露地植えで生き生きと花をつけていました。本州の植物園温室で見るのと亜熱帯気候の沖縄で見るのとは勢いが違います。 ...続きを見る

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2018/03/21 08:32
カトレア温室出口で見た花と風景
カトレア温室出口で見た花と風景  カトレア温室の出口近くで見た花や風景です。出口近くには胡蝶蘭、エピデンドルム、バンダ、パフィオペディルム、オンシジュウムなど色々なランが観葉植物たちと一緒に飾られていました。以前ここには香りのよい小花をたくさんつけるリンコスティリスが並んで香りの小道と書いてありましたが、今回はなくなっていました。 ...続きを見る

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2018/03/20 08:32
花弁が少しスリムなカトレアたち
花弁が少しスリムなカトレアたち  カトレア温室の中ほどで見た鉢植えで花が少しスリムなカトレアたちです。観葉植物、クズウコン科のモンヨウショウ(マランタ)やサトイモ科のカラジュウムなどと一緒に飾られていてとてもきれいでした。 ...続きを見る

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2018/03/19 08:38
レンギョウ、梅 夫婦枝垂れ、梅 藤牡丹枝垂れ、梅 紅牡丹、ボケ
レンギョウ、梅 夫婦枝垂れ、梅 藤牡丹枝垂れ、梅 紅牡丹、ボケ  好天に誘われて東谷山フルーツパークを歩いてみました。南門前では、当園に千本あるという枝垂れ桜のツボミが膨らんでいました。南門右手は梅園で早咲きの梅は散り始めていました。湿地園わきのレンギョウはまだ開花せずツボミが大きくなっていました。梅園では早咲きの藤牡丹枝垂れはほとんど花が終わっていましたが夫婦枝垂れや紅ボタンは満開でした。梅園脇の刈り込まれたボケの木もたくさん花を咲かせて綺麗でした。 ...続きを見る

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2018/03/19 08:37
カトレア、エピデンドルム、カラジュウム、サルオガセモドキ、ヤッコカズラ、マスデバリア、アンスリュウム
カトレア、エピデンドルム、カラジュウム、サルオガセモドキ、ヤッコカズラ、マスデバリア、アンスリュウム  カトレア温室の入り口を入ると芳香が漂っています。入口左側の道沿いに白いカトレアの鉢植えが並んでしました。同じ色の花が並ぶのもきれいです。クズウコン科の観葉植物や、サトイモ科のカラジュウム、アンスリュウム、サルオガセモドキなどを交え、ヤッコカズラなどアーチを組んで熱帯雨林の雰囲気を出すように飾り付けられていました。花の中央が猿の顔に見えるというマスデバリアの花も咲いていました。 ...続きを見る

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2018/03/18 08:03
カトレアの花と観葉植物ポトス
カトレアの花と観葉植物ポトス  カトレア温室の入り口を入ると芳香が漂っています。入口正面に花色、模様、形が微妙に違う花たちがずらりと並んでお出迎えでしたので、花を一つづつクローズアップしてみました。 ...続きを見る

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2018/03/17 08:46
シンビジュウム、、クロトン、ヒューケラ、ムラサキゴテン、ムラサキオモト
シンビジュウム、、クロトン、ヒューケラ、ムラサキゴテン、ムラサキオモト  バンダ温室からトックリキワタの庭に通じる出口は開放されていて、鉢植えのシンビジュウムが色とりどりの花を咲かせていました。バンダ温室とカトレア温室は続いているのですが、この出口から一度外へ出てみました。トックリキワタの庭にある熱帯水連池(ロータスポンド)の畔はずれに建つ頑丈な東屋(?)の柱はきれいな花がハンギングされていました。ここではムラサキ御殿が露地植えで咲きます。昨年はここでシランが咲いていたのですが今年はみませんでした。 ...続きを見る

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2018/03/16 08:30
庭の草木の花 3月14日
庭の草木の花 3月14日  猫の額ほどの放りっぱなしで荒れた庭ですがハコベ、タネツケバナ、オオイヌノフグリなど春の野草が咲きだしてにぎやかになってきました。花期の長い日本水仙の横で、花期は短いが花が一斉に咲きそろうラッパ水仙も咲きだしましたのでカメラを持って家の周りを一回りしてみました。この時期はヒマラヤユキノシタもたくさん花をつけていました。 ...続きを見る

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2018/03/15 08:32
リンコスチリス、トリコグロッチス、パフィオペディラム、セロジネ マッサンゲアナ
リンコスチリス、トリコグロッチス、パフィオペディラム、セロジネ マッサンゲアナ  バンダ温室後半の花と風景です。リンコスチリス ギガンテアと名札のついたランがあってたくさん並んでいました。東南アジアに広く分布する着生ランで原種です。壁から茎を垂らして小さな花を葉のわきに数個つけたランがありました。今年は名札がありませんでしたが、昨年はトリコグロッチスの名札がありました。パフィオペディラムが数種並んでいました。パフィオはギリシャ語でビーナス(美の女神)、ペディルムはスリッパで、「女神のスリッパ」ということです。最後にセロジネ マッサンゲアナが登場します。属名の意味は興味深いで... ...続きを見る

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2018/03/14 08:52
バンダ温室で見たバンダ類の花と風景
バンダ温室で見たバンダ類の花と風景  ファレノプシス温室を出るとバンダ温室です。ラン科バンダ類はバンダ属、エリデス属、アスコセントラム属の総称で約70種類の原種が確認されています。典型的な着生ランで根(気根)から空中の水分を吸収し、共生する細菌が空気中の窒素を固定化し、これを栄養としますので、暖簾のように吊り下げられても生育できます。 ...続きを見る

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2018/03/13 08:24
ファレノプシス温室出口で見た胡蝶蘭など
ファレノプシス温室出口で見た胡蝶蘭など  ファレノプシス温室出口近くで見た花たちです。沖縄国際蘭博覧会のなごりでしょうか、切り花が多数展示されていました。出口前の部屋では同一種の胡蝶蘭がたくさん並べられて、とてもきれいで、シダ類を交えての展示は南国ムードを盛り上げて見ごたえがありました。 ...続きを見る

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2018/03/12 08:35
ファレノプシス アマビリス、ヒカゲヘゴ、オキナワセッコク、ホヤ
ファレノプシス アマビリス、ヒカゲヘゴ、オキナワセッコク、ホヤ  ファレノプシス温室中ほどで見た花たちです。胡蝶蘭でファレノプシス・アマビリスと名札がついた鉢があり、ずらりと並んで見事でした。耐寒性10℃の中型花でアマビリスとはラテン語で愛らしいという意味です。オキナワセッコクと名札のついたデンドロビウムが咲いていました。沖縄本島北部のみに分布する固有種です。 ...続きを見る

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2018/03/11 08:38
ファレノプシス温室の花と風景
ファレノプシス温室の花と風景  いよいよ胡蝶蘭が展示されるファレノプシス温室です。表示前の番号3は入口でもらった案内図の番号です。花の模様が違うのでクローズアップと全体像を撮るように心がけました。すべての花を撮ろうと頑張りましたが、冗長気味はお許しください。入口に胡蝶蘭の花の部位名称が出ていて、花弁と思っていたものが萼片でした(ガラス越しでしたので反射して見にくいです)。 ...続きを見る

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2018/03/10 09:08
コチョウラン、リュウキュウコスミレ、 ボーンモンティア グランディフロラ、クロトンなど
コチョウラン、リュウキュウコスミレ、 ボーンモンティア グランディフロラ、クロトンなど  ステンドホールからファレノプシス温室までの道でみた蘭などの飾りの花と草地で見た草木です。当園は背丈の高い頑丈な岩壁で囲まれている場所が多く、台風の猛威から草花を守るためだと推察します。この道も片側が開けた隧道のような雰囲気で、これから胡蝶蘭たちに出会えるとおもって、わくわくして歩きました。しばらく歩くと右側に開けた草地があり、背の高い壁に白い花を咲かせたつる性の植物が縦横に這っていました。花は花弁がねじり気味で、夾竹桃科の植物と思われますが名はわかりませんので「土橋豊 著、つる性植物」という本... ...続きを見る

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2018/03/09 08:50
キンレンカ、ベゴニア、ビオラ、サルビア、ガザニア、ウコンラッパバナ、ドラセナ コンシナなど
キンレンカ、ベゴニア、ビオラ、サルビア、ガザニア、ウコンラッパバナ、ドラセナ コンシナなど  熱帯ドリームセンターが近くなってきました。コバテイシ並木から左に曲がるとセンター入り口のアーチが見えます。曲がり角に雨除け小屋にベンチが置いてありますが、園内を巡回する有料のトラム乗り場になっていて、ここから美ら海水族館まで100円で行けます。入り口の発券所横にはいつもながらウコンラッパ花がさいていました。入口は天井がステンドグラスでできたきれいなステンドホールと称する建物ですが、昨年に続いてまだ工事中のようでした。ドアを開けて園内に踏み入れるとクロトンが密植されたクロトンパティオのはずですか... ...続きを見る

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2018/03/08 08:31
ベゴニア、ビオラ、クリサンセマム・ムルチコーレ、各種マリーゴールド、コバテイシ並木
ベゴニア、ビオラ、クリサンセマム・ムルチコーレ、各種マリーゴールド、コバテイシ並木 暗褐色の葉をしたベゴニアがおきなわ郷土村側の道沿いに長く植えられていました。茶葉のベゴニアは珍しいのでクローズアップしてみました。海洋文化館のはずれの土地に、鉢植えのペチュニア、ノースポール、マリーゴールド、金魚草などがびっしり置かれ、まるで露地植えのようできれいでした。この場所を過ぎると道はコバテイシ並木道になり、木の根元にはいろいろな花や作り物で飾ってありました。コバテイシにはピンポン玉ほどの実がなり、野鳥の好物のようです。 ...続きを見る

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2018/03/07 08:36
クロトン、サルビア、キダチサイネリア、カランコエ、ドラセナなど
クロトン、サルビア、キダチサイネリア、カランコエ、ドラセナなど 海洋文化館前の左側はクロトンの生垣で囲われていました。花のアーチの花壇には真っ赤なサルビアが密植され、アーチの付け根部分はキク科キダチサイネリアのきれいな花で飾られていました。花のアーチをクローズアップしてみますと、、色とりどりのカランコエ・ミリオンスターとドラセナ・トリコロル、観葉植物が密植されていました。 ...続きを見る

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2018/03/06 08:23
花のタペストリー、金魚草、キンレンカ、サルビア、カンヒザクラ
花のタペストリー、金魚草、キンレンカ、サルビア、カンヒザクラ 海洋文化館前の道路両側に地元人たちが作った花のタペストリーが並んでいて、作成過程の写真もついていました。しばらく歩くと、沖縄村の辺りには道沿いにきれいな花たちが咲いていました。沖縄郷土村にカンヒザクラが見えましたので中に入って撮りました。逆光なのでうまく撮れませんでした。 ...続きを見る

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2018/03/05 08:30
干支モザイカルチャーと花壇の花
干支モザイカルチャーと花壇の花 沖縄海洋博公園中央ゲート下平坦部を左に曲がり、お目当ての熱帯ドリームセンターへ向かいました。少し歩くと左側の海洋文化館前に、干支モザイカルチャーと称して十二支の動物親子たちの花人形が並んでいました。モザイカルチャーとはモザイクとカルチャーの造語であらかじめ金属でつくられた型に草花を埋め込んでつくることだそうです。顔や手足はプラスチック製ですが非常によく出来ています。動物たちの足元の花壇の花とブーゲンビレアもきれいでした。二匹目のジンベイザメの花人形がいましたが、こちらは口がついているので見分けら... ...続きを見る

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2018/03/04 08:23
中央ゲート階段下の草木の花
中央ゲート階段下の草木の花 沖縄海洋博公園中央ゲート下平坦部の草木の花や風景です。エスカレータ乗り場入口近くにバラが鉢植えやプランターに植えられて花壇の縁取りに並んでいました。今回の沖縄訪問で見たのはここだけです。この場所は美ら海水族館と熱帯ドリームセンターへの分かれ道で、たくさんの花人形(モザイカルャー)が飾られていました。    沖縄海洋博公園中央ゲート階段下にて 撮影:2018.2.20   バラ 学名:Rosa(バラ科バラ属に含まれる植物の総称) 撮影:2018.2.20 珍しくバラが咲いていました、今... ...続きを見る

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2018/03/03 09:00
沖縄海洋博公園中央ゲートの下部の花
沖縄海洋博公園中央ゲートの下部の花  中央ゲート入口から広大な階段を下りますと、昆虫、魚、鳥、その他の動物などいろいろな人形を囲んだ花壇が現れます。以前からあったものが多いですが、新しいのを見つけることもございます。中央案内所がある位置で道は左右に分かれ美ら海水族館へは右方向、熱帯ドリームセンターは左方向になり、直進して急階段を降りますと海岸へでます。この辺りはいろいろな形に組み上げられた花で飾られていました。 ...続きを見る

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2018/03/02 08:33
沖縄海洋博公園中央ゲートの花 3
沖縄海洋博公園中央ゲートの花 3  中央ゲート入口から半分ほど下へ降りたあたりの花たちです。下部には人形たちがたくさんあるのですが、ここでも数個現れます。  沖縄海洋博公園にて 撮影:2018.2.20   ベゴニア 学名:Begonia semperflorens シュウカイドウ科 別名:シキザキベゴニア 撮影:2018.2.20 ベゴニア ...続きを見る

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2018/03/01 08:17

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波止の釣り 2018年3月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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